8月19日(木)森本和義が座長を務める農業・農村整備事業等WTで、農業農村の現状について、全国土地改良事業団体連合会などの現場の関係者からヒアリングを行いました。
全国大規模かんがい排水事業推進協議会の小久保会長からは、豊川用水の例を伺いました。
完成してから40年以上経ち、石綿管が年間800件以上も破裂し、億を越す修理費が必要となっていることなど、社会資本の修繕を計画的にこなしていくことの必要性を訴えられました。
2010年8月19日 · カテゴリー 国会での活動, 未分類, 活動ダイアリー