森本自身農学部卒業ということもあり、農業政策を中心とした食と農にかかわる政策を実行したいと話しておりました。

7月8日は二川南地区で語る会を開催し、多くの方にお越しいただきました。
かしわぐま光代愛知県議会議員、浅井よしたか愛知県議会議員、芳賀ひろたか豊橋市議会議員、ひろた勉豊橋市議会議員にもお越し頂き、代表してかしわぐま光代県議にあいさつをもらいました。
後半の時間は質疑応答の時間とし、ご来場された方の中から意見を聴き、お答をさせていただいておりました。

7月7日早朝ビラ配りを行いました。
駅でのビラ配りを新しい民主号外ができるたびにお配りしておりましたが、最近は手に取って頂ける割合が多くなってきてきた様に感じます。
7日の早朝は、かしわぐま光代愛知県議会議員と後援会の方にお手伝いいただきビラを配りました。

本日は直嶋正行政調会長と、高校大学の先輩でもある古川元久衆議院議員にもお越し頂き、事務所開きをすることができました。
日曜日のお休みのところ、多数ご来場いただき本当にありがとうございました。
今後とも森本かずよしは「激的チェンジ!」で政権交代を訴えてまいります。

7月3日(金)は二川で語る会を開きました。
質疑応答では民主党の政策を実現するための財源は大丈夫なのか?との問いかけに森本は、まずは情報公開をし、天下りを廃止することによって税金のムダをなくし、タテ割り予算の見直しをして必要なところに予算をまわす政策をしますと説明しておりました。

2009年3月~7月の間に語る会を約100回開催しました。
『語る会」を各校区ごとに開催しました。主に豊橋市内全小学校区で開催。
1人のときもありました。
150人のときもありました。
激論もありました。
本当に私にとって血となり肉となった語る会でした。
今後も開催していきたいと思っています。

本日、多米校区にて語る会を開催しました。
かしわぐま光代愛知県議会議員による挨拶に始り、質疑応答では地方分権についてや、税金の無駄づかいにつてなどがありました。

6月30日、安住淳衆議院議員が来豊。豊橋駅で森本の応援演説をしました。
地元紙の東愛知新聞(左側)と東日新聞(右側)に掲載されました。

6月30日夕方の豊橋駅東口での街頭演説に引き続き、中野校区での語る会に安住淳衆議院議員が来られました。
民主党の政策や政権交代の必要性を強く訴えておりました。
芳賀ひろたか豊橋市議会議員の司会進行で会も盛り上がり、森本も本当の民主主義を実現するための最後のチャンスと訴えさせていただきました。

6月30日、民主党国会対策委員長代理の安住淳衆議院議員が愛知15区総支部長の森本の応援に駆けつけて、豊橋駅東口にて街頭演説を行いました。政権交代の必要性を訴えていました。
