「励ます会」開催

11月23日(火)に海江田大臣を迎え、「森本かずよし君を励ます会」を開催し、多くの方がお越しになられました。ありがとうございました。当日は、みその慎一郎愛知東邦大学教授にも、ご挨拶を頂きました。(豊橋)

地元での活動

11月21日(日)は地元で、カラオケ大会や各種の勉強会等でご挨拶をさせていただきました。(豊橋)

三遠南信道路建設要望

11月16日(火)三遠南信・浜松三ケ日・豊橋道路建設に関する要望書を、

大沢豊橋市議会議長、吉山浜松市議会議長、中島飯田市議会議長とともに

小泉俊明・津川祥吾両国土交通政務官に提出し、高規格幹線道路として

早期事業化を図るよう強く要望しました。

「森本かずよし君を励ます会」開催のご案内

日頃より森本かずよし君の政治活動にご理解とご協力を賜りありがとうございます。

つきましては、国会での活動報告と親睦をかねて、「2010年 衆議院議員森本かずよし君を励ます会」を開催させていただくはこびとなりました。 ご多忙中かと存じますが、万障お繰り合わせの上是非ご出席賜り、森本かずよし君を励まして上げて下さい。       森本かずよし後援会(森の会) 一同

日時:平成22年11月23日(火・祝) 受付・午後6時 開会・午後6時30分

会場:ホテルアソシア豊橋5F 「ザ ボールルーム」 豊橋市花田町西宿 ℡:0532-57-1010

会費:10,000円

※この会は政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティです。

当日のゲストと致しまして、海江田万里内閣府特命担当大臣(経済財政政策、科学技術政策)をお招きする予定です。

みその慎一郎さんの後援会ができました。

愛知東邦大学教授、みその慎一郎さんの後援会ができました。

〒460-0002  名古屋市中区丸の内1-14-31-906 みその慎一郎後援会

電話:052-203-9666 fax:052-203-9667 E-mal:  misonokouenkai@orange.plala.or.jp

室内用のポスターと後援会入会のしおりができました。森本かずよし豊橋事務所と田原事務所に後援会入会のしおりがございますので、是非ご覧ください。ご連絡頂けましたらお届け致します。http://misono.sblo.jp/article/41858662.html←愛知東邦大学教授みその慎一郎さんのホームページはこちらをクリックしてください。

民主号外No.52

先日の国土交通委員会にて質問の内容を民主号外に致しました。no.52表no.52裏ビラ配り用←ここをクリックしてください。

豊島東で街頭

11月7日(日)豊島東で、たかさき星吾さんと街頭活動を致しました。(豊橋)

国会に行く前に、ビラ配り

11月2日(火)、国会に行く前に豊橋駅でビラ配りをしました。(豊橋)

渥美半島フォーラム~渥美半島森の会設立記念~

10月31日(日)崋山会館にて「渥美半島フォーラム~渥美半島森の会設立記念~」を

講師に田崎史郎時事通信社解説委員長をお招きし、開催いたしました。

たくさんのご来場誠にありがとうございました。

尚、「御園慎一郎」愛知県知事民主党推薦候補予定者や、

「たかさき星吾」愛知県議会議員[田原市]民主党公認候補予定者(内定)もご挨拶申し上げました。

(田原)

11月1日東日新聞

2010年11月1日に掲載された御園慎一郎愛知県知事民主党推薦候補予定者です。

11月1日東愛知新聞

2010年11月1日 東愛知新聞に掲載されました。

愛知県知事民主党推薦候補予定者の御園慎一郎氏です。

広報委員長補佐

このたび大塚耕平広報委員長の下、広報委員長補佐を拝命しました。担当は国土交通省分野です。

従来、民主党の情報発信が不足していると指摘を受けてきました。政府与党の一元化の下、政府に情報が集中していましたが、政府は確定的な情報しか原則流すことができません。そのことによって、ある程度事柄が決まらないとニュースにできないということになります。政治の実態の中で、確定的な事柄は少数ですし、時間がかかる。結果的に情報発信不足になる。ということで、今回、あくまでも政党の立場から、政策などの現在進行形の事柄も含めて、できるだけオープンに情報発信していきたいというのが狙いです。

どこまでできるかはひとえに担当者をはじめとした広報委員会の力量次第ですが、党にとって、否、国民にとって大切な事柄ですので鋭意がんばります。

党内での取材に走り回らないといけません。いろいろ課題が出てくると思われますが、一つ一つ解決して前進したいです。

領海侵犯

読者の方から中国の武装漁船が大挙して尖閣諸島に上陸しようとしている計画があるらしいが日本は食い止めることができるのかという質問メールがありました。

先日、私は国土交通委員会では初めての質疑を行いました。その第1問が、「再度同様のケースが発生した場合に海上保安庁は逮捕するのか、改めて問う。」というものにしました。

前日に海上保安庁の方々とお話したのですが、領海侵犯だけでは日本の法律では犯罪に問えず、領海侵犯しないように警告などを行っているとのことでしたので、それでは公務執行妨害などの犯罪行為が発生した場合には同様の行動をとるかどうかを質問したわけです。

裏返してみると、今回のように体当たりを行うなどの行為がなければ、逮捕することができないわけですから、領海侵犯阻止には実際には有効な具体的な手だてがないのではないかという危惧もあるわけです。従来のように身柄拘束の上、本国へ強制送還という形になるのではないでしょうか。

いずれにせよ、こんなことでいいのかという思いはあり、それで大臣には現在の海上保安庁の体制で十分なのかどうかを質問しました。不十分ということで予算要望している現状です。

ただ、海保の体制を強化するだけでは足りず、日本の緊急事態に対する法体系等をきちんと平時に策定しておく必要があるのではないかと感じています。