水泳大会

7月31日(日)ママがママさんバレーチームの試合だったので、代わりに私が娘を市内の水泳大会がある、アクアリーナという立派な室内水泳場に送り迎え+応援に行きました。ほとんど子どもたちをほったらかしの毎日ですので、償いの気持ちも含めて。
小学校4年生の娘ですが、5,6年生に交じってバタフライ50mを泳ぎ切り、順位はともかく、自己ベストを出すことができたので、素直にうれしかった。それ以上に、一生懸命泳いでいる姿がうれしく思いました。
途中、用事で駐車場を歩いていたら、3歳くらいの坊やが車を追いかけてものすごい速さで走っていたので、危ないと思い、保護しました。泣きながら「ママが行っちゃった。」というので、その指さす方を見たら、ご婦人が運転する車がウロウロ。「まさか、こんなところに子どもを放って逃げるお母さんはいるまい。」と思ったのですが、念のため、その車に追いついて、確認したら別人。どうやら、お母さんが所用で少しここで待っててねと、広場で待たせているほんの束の間、子どもの方が不安になり、目の前の車を運転する人をお母さんと間違えて追いかけたらしい。

「大丈夫、おじさんが必ずママを見つけてあげるからね。」と言いながら、手を引いて元いた場所に引き返してみるとお母さんが向こうから心配そうに歩いてきました。大事に至らなくて本当に良かったです。
子どもは本当にお母さんが大好きですね。

復興財源

新聞報道でもある通り、現在、復興財源の最後の詰めがなされ、党としての最終案は、次のようになりました。

○復興期間は10年で、当初5年間を「集中復興期間」、一定期間経過後にそれまでの事業の進捗等を踏まえ財政フレームを見直す。
○集中復興期間(5年間)に実施が見込まれる事業規模については、国・地方合わせて19兆円規模。10年間では23兆円規模。
○5年間の財源は、これまでの補正予算等財源に加え、歳出削減、国有財産売却、特別会計、公務員人件費等の見直しや更なる税外収入の確保及び基幹税を始めとする時限的な税制上の措置等により13兆円程度を確保。
○先行の復旧・復興需要を賄う一時的つなぎ発行の復興債については、従来の国債とは区分管理。償還期間は、集中復興期間及び復興期間を踏まえ、今
後検討。
○第3次補正予算の編成にあわせ復興債(償還期間を含む)及び財源確保の法案を、【新体制において】策定し国会に提出。

「増税骨抜き」とか「増税先送り」というような否定的な表現で報道するむきもあり、具体的でない表現が含まれますが、私は否定的には捉えていません。
確かに財政当局からすれば、かちっと増収による財源確保が明確であることが一番安心できると思います。
しかし、私たちは先日の「国難に立ち向かう勉強会」でも取り上げたように、「増税ありきの復興」は安易すぎると考えます。
いわゆる無駄の削減に対する努力、経済に対するマイナスを避けつつ、経済成長をしっかり実現してタイミングを間違えないことなど、あらゆる努力を行った上での最終選択でなければなりません。
そのような党内の声が最終的にどの程度政府案に反映されるのか、本当の最終コーナーにさしかかりました。

語る会-東陽地区市民館

7月31日(日)東陽地区市民館にて「語る会」を開催しました。
冒頭に、所属している各委員会での近況などの国政報告をさせていただきました。
・国の借金が膨らんでいるのに、日本は大丈夫なの?
→ギリシアとは国債を買う人が国内(銀行等)なので、同じではないが、かなり高水準であることは間違いないので、ここ数年中に、財政的健全化のめどをつけなければならない。ただ、安易な増税ではだめ。まだまだ無駄遣い削減などやれていないことがある。...
・豊川大村地区堤防について
→カミソリ堤といわれていたいわれ。豊川水系の洪水との闘いの歴史、状況
・障がい児教育について。特別支援学級の先生方の経験や研修状況について、しっかりと対応してもらいたい。他
・被災地で障がい者・児が避難所にいにくくなっている。福祉避難所などの対応を。また、県連災害対策PTで取り上げるテーマにしてほしい。他

語る会in磯辺校区

7月30日、豊橋市内の磯辺校区で語る会を開催しました。
最初の恒例の短い国政報告は、所属している委員会での活動内容でした。
私は3つの常任委員会と1つの特別委員会に所属しています。数だけでは多分最多だと思います。
国土交通委員会では、想定外の津波による被害を踏まえて、今後の津波対策をどうするか政府で検討中であること。想定外の大津波に対して「減災」という考え方。
つなみ対策法案が成立したこと。津波対策の日が11月5日となったのは、和歌山県の「稲村の火」の故事にちなんで。また、補正予算、概算要求で防災、災害対策分をどうしていくか。
内閣委員会では、原子力安全委員会のSPEEDI活用に対する責任について質問した点。原子力安全行政は抜本的に改革が必要です。
決算行政監察委員会では、事業仕分けと、行政レビューと、会計検査院と、各委員会に小委員会を設けて行政監視強化体制を強化する。今回の震災対策や原発事故に関する事柄も今後取り扱う旨。

増税ばかり考えていて、無駄削減が進んでいないのではないかというご質問をいただきました。
経済状況が厳しい中、増税は良策ではなく、当面避けるべきだが、ご指摘のようなまだ不十分な財政削減を進めながら、最終的に必要となる部分は仕方がなくご理解いただきたいと思います。
(もうひとつ、その前に年金などの社会保障制度の提案が前提ですが)
ねじれ国会の中、なかなか思ったような体制が組めず(関連する法案が通らないので)、四苦八苦しています。
政権交代後の政策決定の政府与党の一元化、政務三役が最終決定するという仕組みは、自民党時代のように与党総務会での事前審査が通らないと何も決まらない仕組みに比べ、よりスピーディで、族議員を作らないという点で優れていると考えていましたが、実際はねじれもあり、なかなか難しい状況です。
政策決定システムの改善が急がれます。
具体的には政調会長は大臣でなくていいと思います。

設楽ダム関連の要望活動

平成23年7月30日(土) 東愛知新聞と東日新聞に掲載されました。

現在、地元からの要望は総支部で伺い、県連の地域企画委員会で審査をし、そこを通過した案件について、党本部の陳情対応本部、関係省庁へという流れになっています。
いくつかのフィルターを通して、重要度や優先順位が決められていく形です。
設楽ダムの建設再開は地元自治体からは熱望されているわけですが、もちろん、国(国交省)の検討委員会における再検討結果を経なければなりません。
すでに何度も何度も再検討されてた結果、ようやく建設を取り付けたのに、またですかという市長さんの声もいただいておりますが、政権交代後の新たな方針であり、より客観的な検討を加えるということで、ご理解いただきたいと思います。
一方で、県からの依頼に応えて、すでに移動された方々への補償・生活支援は待ったなしであります。

地元からの要望活動

平成23年7月29日(金) 東愛知新聞と東日新聞に掲載されました。

最近、地元からの要望が続いています。
例年ですと、8月末に各省庁が各自の来年度予算の案=概算要求を作るので、それまでに要望事項を伝えていこうという主旨で例年この時期に、地元の首長さんや各種団体が要望活動を政府や党に対して行います。
今年は東日本大震災の関係で、1か月遅れて9月末になるという話も出ていますが、まだ決まっておりません。

政令市や都市部の同僚議員に聞くと、ほとんどあるいは全くこのような要望活動を行っていないとの話を聞きます。
自治体が直接、国に対して行っていたり、複数の総支部にまたがる場合は、最もベテランの議員や県連代表等経由で行っているので、かなり、話が異なってきます。
地域の声を伝えるためにも、課題の山積している東三河地域について私は積極的に対応しています。

防災タウンミーティング

7月24日(日)牟呂校区防災タウンミーティングの講師の一人としてお招きいただき、国の方の大震災を踏まえた防災に対する基本方針について報告させていただきました。

従来想定されていた範囲での津波に対しては堤防などのハードをしっかりしていくという基本方針を堅持し、一方で、今回のような稀に来る大規模な津波対策としては、基本的に堤防を大きくかさ上げするなどの規模による対策ではなく、人命を守ることと被害を最小限にするという「減災」といった方向で考えている旨お伝えしました。
具体的には、防災訓練の徹底、避難場所の確保(避難ビル指定、避難施設の新設等)、GPS波浪計などの新規設置による津波被害予測システムの拡充(第3次補正では、伊勢湾、三河湾の入り口である伊良湖水道の付近に設置を求めています。)などにより総合的な施策を検討。

牟呂地区は三河湾に面しており、広大な干拓地である神野新田を抱える地域であり、特に高潮や津波に対して警戒しなければなりません。
一昨年の台風18号の際にも一部高潮による被害があり、現在進行中の高潮防波堤工事の早期完成を強く要望されています。
大変旧式の堤防がありますが、土盛り式のもので、一部中が空洞化している恐れなどもあり、早期に鋼矢板を打ち込んだ強固な新式堤防に切り替えていく必要性があります。
地域の方の真摯な要望にお応えできるよう努力してまいります。

語る会 ‐中部地区市民館

7月24日(日)中部地区市民館にて語る会を行いました。

災害対策特別委員として被災地の視察報告や、再生可能エネルギー課題や政局についてなど、車座形式での幅広い議論をさせていただきました。

基本的にマスコミの方がいらしゃっるとなかなか本音の質問が出なかったり、私もやや身構えてしまうのですが、今日は、秘書が(大胆に?)お声を掛けさせていただいたようで、どんな質問が飛び出してくるのかドキドキでしたが、新聞にあるように、割合、時宜的な率直な質問をいただきました。

「菅総理辞めろ辞めろというけど、見ていてそんなに菅さんが悪い人とは思えないのだが、どうして、みんな辞めろというのか?」という質問だったかと思います。
私個人としては、
・菅総理が言っている話の内容がとんでもない、明らかに間違っているというよりは、その打ち出し方があまりに唐突であり、思いつきのようで、周辺に相談が無く、例えば、それまでの方針に従っていろいろと調整していたのに梯子を外された形になることが多いため、信頼感が無くなっているのではないか。
・したがって、それぞれの持ち場持ち場の人間も関係者から信頼を失うことになり、うかつに仕事を進められないという雰囲気になっているのではないか。
・また、そのことにより、結局最後まで断行することができなくなり、途中やりで終わってしまうことが続いているので、ますます悪循環というのが現状。

・菅総理の悪口を言って辞めろ辞めろと言っても、逆効果であるし、それでは後はだれがやるのかという話になるので、私はむしろ、次の総理候補になりそうな人間を複数育てて応援する方が結局は近道になるのではないかと思う。
・ただし、6月2日の代議士会、その後の記者会見で3条件が整えば辞めると「国民に」言ったのでそれはきちんと守ってほしい。姑息なことはしないでほしいと考えています。

豊川大村地区堤防完工式

本日7月24日(日)カミソリ堤防とも呼ばれる弱小堤の改良工事が完了しました。写真は記念の植樹です。
カミソリ堤防とはカミソリのように薄い堤防で、大雨の時には(カミソリのように)よく切れるというところからの通称だそうです。
地元の石黒会長を筆頭に豊川改修期成同盟会のみなさん、自治会のみなさん、地域のみなさんが待ちに待った工事の完工で、みなさんの顔にうれしさが満ちていました。
本当に長年のご努力、ご尽力に敬意を表します。
地震・津波にかかわる防災だけでなく、この地域は豪雨による洪水、冠水、逆に、空梅雨などによる水不足など、水にかかわる防災課題が山積しています。
今後は霞堤改修についての問題も残されていますが、地域の皆さんが安心安全な生活ができるよう今後も活動していきます。

防災タウンミーティング

7月23日防災に関心のある校区より依頼があり、防災についてのタウンミーティングを行いました。
資料やスライド等を使いご説明し、皆さんからはこの地域の防災の対策、特に地元の柳生川の堤防耐震化、近隣地の液状化問題について多くのご質問をいただきました。
街中を通る河川ですが、元々、河川長が短く、大雨が降るとすぐに増水するタイプの河川で、周辺の宅地化が進むにつれてより水の逃げ場がなくなり、リスクが高まっている状態と考えられます。
どういう対策が良いのか、市、県とも連携して対応していきたいと思います。

国難に立ち向かうための勉強会 ‐第8回 

7月14日(木)国難に立ち向かうための勉強会第8回が行われました。

「震災遺児・孤児を中心とした被災児童支援について」

稲富修二衆議院議員(福岡2区)、花咲宏基衆議院議員(岡山5区)、湯原俊二衆議院議員(鳥取2区)

連盟講師のもと、また、「被災地の子ども支援について」井戸まさえ衆議院議員(兵庫1区)

より報告がありました。

豊橋祇園祭

7月15日(金)豊橋祇園祭が開幕しました。
初日は市内の吉田神社境内において手筒花火が奉納され、友人知人が手筒をしっかり
上げていました。16日(土)は、豊川河川敷にて盛大な打上げ花火大会がありました。
今年の花火は東日本大震災からの復興をも祈念して、迫力ある火柱を上げながら、
又、見事な大輪を咲かせながら夏の夜空を彩りました。

語る会の開催

7月17日 泉市民館と中山市民館で語る会を開催しました。

福島第一原発の件もあり、多くの皆様がエネルギー問題に関心があるようで、再生可能エネルギーの固定買取制度についてお話させていただきました。

電力会社が太陽光発電などで出来た余剰電力を一定の価格で買い取ることを義務づける制度で、自然エネルギー発電の採算性をUPし、投資費用低減効果によってその割合を高めて行こうとするものです。現在全体の1%しかない自然エネルギー発電の電力を、将来は20%まで高める目標を菅総理は唱えています。

資源小国日本の将来のエネルギー源として期待されていますが、課題も色々あります。

まず、太陽光や風力が安定的ではないこと。これは、蓄電池の開発などで安定化を進めていく必要があります。次に電力会社のコストUPは各家庭の電気料金に跳ね返ってきます。また企業のコストUPにもつながります。現在、原子力発電は全体の30%弱ありますので、仮に再生可能エネルギーを20%まで増やせたとしてその差の10%をどうするか?省エネ・節電でカバー出来るか?原子力発電の行く末と絡めて大変重要な課題です。

渥美半島は日本でも上位を争うほど日照時間が長い地域であり、風も強く、またバイオマスの利用も容易であり、非常に大きな可能性を持っています。一番自然エネルギーを供給できる町、地球をやさしい町としてPRしていけるのではないかと思っています。そんなに簡単なことではなく様々な障害もあるでしょうが、地域発展のひとつテーマにしていきたいと思います。

語る会の開催

7月16日 神戸市民館と田原東部市民館で語る会を開催しました。

当選前はよくラグビージャージを着て自転車に乗っているところや街頭演説をしているところをよく見かけたが、当選後はあまり見かけなくなったとのご意見をいただきました。国会議員にさせていただいて2年、農林水産委員会の理事などそれは想像以上の忙しさでありました。自分だけのことを考えれば地元にいたいのですが、この地域は要望の多い地域でもあり、地元のためには東京に行ってしなくてはいけないこともたくさんあります。平日はほとんど国会に行っていますので、なかなかどこにでも出没するというところまでは出来ていないのは事実です。このことは真摯に反省をしなくてはなりません。やっと国会議員というものに慣れてきて、最近は少しずつコツをつかめるようになってきました。今後は地元での時間を多く取り、皆様とお会いさせていただきたいと思っています。

語る会の開催

7月10日 赤羽根市民館と六連市民館で語る会を開催しました。

松本復興大臣の辞任にともない現政権への信頼をますます失っていく中、菅首相の退陣の時期についてのご質問をいただきました。

私は「辞めろ、辞めろ」とばかり言っていても本人が、第2次補正予算の成立、公債特例法の成立、再生可能エネルギー促進法の成立が一つの目途と言っている限り、それに向けて与野党で取り組んだ上で、次のリーダーを育て作ってゆくことが本道ではないかと思っています。しかしながら、それらの法案が成立しても退陣しないのであれば、国民に嘘をついたことになります。その場合は即刻退陣するべきです。

政権交代もいくら当時の政権党の自民党が悪い・ダメだと言ったってそれに代わる受け皿がなければ達成しませんでした。とりあえず一回民主党にやらせてみようとなったから一昨年前の政権交代があったと思います。「とりあえず」が「二度と」とならないように頑張らねばなりません。

よく「民主党が選んだ総理なのだから、自分たちで選んでおいて自分たちで足を引っ張っている姿は見苦しい。」という言葉もいただきます。全くその通りなのですが(私は菅さんには投票しておりませんが、いずれにしても等の代表選挙で選んだことは事実です。)、私はもう一つ、これは議院内閣制の限界だなとも感じています。

国民の投票で選ばれた総理(または大統領)であれば、もっと国民に直接訴えて、国民に評価されているかもしれません。国会議員が選んでいる総理だから、解散総選挙という方法でしか、国民に信を問えないわけで、そうなると、実質解散できない状況であれば、総理がその地位に恋々としているように見えてしまうのかもしれません。そんなレベルは超えているという声も聞こえてきそうですが、いずれにしても今国会中に成し遂げなければならない法案がまだ多数残っているわけで、速やかに法案処理を行って、新しい体制で次の臨時国会に臨むことができるようにしたいと考えています。

新栄で街頭活動

7月3日(日)豊橋市内新栄で街頭活動を行い、津波が起きた場合を想定した避難ルートの確認や、訓練などが非常に大事なことなどと、今の国会の状況等お伝えしました。

語る会

今週末に高師台地区市民館と前芝地区市民館で語る会を行いました。

ご意見は福島原発関連の情報が正しく公開されてない、不信感がある。このご意見について、可能な限り情報はだしていると思うが、連携が上手く行かず情報が錯走した点は否めないとご返事し、また、こどもが心配というご意見には、感受性の高い子どもにはより厳しい基準でのぞむべきである。菅総理を降ろせと国会議員は言っているが、そんなに菅さんはよくないのかとのご意見がありましたが、政治手法がこれまでの総理と異なり、違和感をもつ人が少なくないからでしょう。その他にも参加された方々と意見交換をさせていただきました。

土日操業

 自動車業界が休日を木、金曜日に移行し、土曜日からスタートしました。田原に工場があるトヨタ自動車は日曜日から操業ということで、7月2日(土)が今年の夏最後の土曜休みとなります。豊橋市の多門田での街頭活動でしたが、田原からの帰りのご家族が乗った車が多かった様に見えました。街頭では、子どもの放射能基準の厳格化や第1次、2次予算の内容について訴えました。

語る会のお知らせ 7月開催予定

7月2日(土)高師台地区市民館で語る会を行いました。7月3日からの予定です。

■7月3日(日)15:00~16:00  前芝地区市民館(豊橋市前芝町字西93)

■7月10日(土)13:30~14:30 赤羽根市民館(田原市赤羽根町天神60)

■7月10日(日)15:30~16:30 六連市民館(六連町西ノ川51番地)

■7月16日(土)13:30~14:30 神戸市民館(田原市神戸町前畑19)

■7月17日(日)13:30~14:30 泉市民館(田原市江比間町二字郷中58-2)

■7月17日(日)15:30~16:30 中山市民館(田原市中山町神明前146-1)

■7月24日(日)15:00~16:00 中部地区市民館(豊橋市東松山町23 中消防署6階)

■7月30日(土)15:00~16:00 磯辺校区市民館(豊橋市駒形町字丸山60)

■7月31日(日)14:00~15:00 東陽地区市民館(豊橋市多米中町一丁目6-1)

※申し込みは不要です。ただし、団体でのご参加の場合は会場の都合もございますのでご連絡下さい。是非この機会に皆さまのご参加お待ちしております。ご不明な点がございましたら森本事務所までお問い合わせください。 なお、都合により開催予定の変更をする場合がございますのでご了承いただきますようお願い致します。また、地域でのミニ国政報告会も予定しております。

国難に立ち向かうための勉強会 ‐第7回

6月30日(木)国難に立ち向かうための勉強会の第7回が行われました。

再生可能エネルギー固定価格制度法案と状況について、櫛渕万里衆議院議員(東京23区)

講師のもと議論されました。