広い意味で「国益」を毅然と主張する姿勢
その前提となるコミュニケーションを大切にする姿勢

 

 

環境はもちろん、財政、社会保障制度、競争力、教育、食糧自給率、諸分野での後継者、国際関係などあらゆる面で持続可能性を検討して政策を作る
国の借金など、将来まで影響することが多いのに「将来世代の投票権がない」⇒ 民主主義の限界だ ⇒ 長期スタンスでの政策視野の必要性
「豊かな社会」とは「持続可能な社会」
持続可能な社会にはセイフティネットが存在する

持続可能な社会を実現するためには、国・地方・組織・個人に「自立した 精神」が必要
セイフティネットの本質、自立できる環境を整備すること